加害者の保険会社が提示する金額が低いと思えば、ご相談ください。
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当事務所は、法律家が事故の当事者の立場で丁寧・親切に円満解決に向けてアドバイスします。お任せください。
加害者の保険会社が提示する金額が低いと思えば、ご相談ください。

1年間の交通事故件数は95万件、運転免許者は7500万人。単純計算すれば80人に1人が年間に交通事故に遭遇することになります
「でも、私は保険に入っているから大丈夫」と思っている方も少なくないはず・・・
しかしながら、保険加入も外資の進出の影響で事故の少ない年齢層や契約者については一層の低廉化(ダンピング)がはかられる一方
で大数の法則の崩壊から事故の多い年齢層21歳未満の保険料が高くなったり、あるいは保険会社より引受を制限されたりして無保険化
している現象も看過せません(実際に任意保険加入率は共済も含め85%。もし残りの15%が事故に遭遇したら・・・)
こうした状況から次のようなことが起こりうるのです。このようなときあなたならどうしますか。

交通事故は誰しもが加害者になったり、被害者になったりします。0(ゼロ)コンマ1秒未満の差で被害者と加害者が入れ替わることも
ありうるのです。加害者になってしまった場合、被害者になってしまった場合、それぞれに立場があります。自分が今どちらか、そして
どの状況にあるか冷静に分析でき、それにより事故の円満解決に役立てればと思いこのホームページを作成しました。お気軽にホーム
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